またまたご縁がありまして、代表理事の天野が、はんだ郷土史研究会の例会で、宇都宮三郎について講演します。
これは、半六邸の保存活用に取り組んでいるNPO法人半六コラボさんからのご依頼でなったことですが、実は、宇都宮三郎と半田は縁が深く、半六邸にもその跡がありそうなのです。
ここでしか話せない内容になると思いますので、ご都合のつく方はぜひご参加ください。
詳しくは画像のはんだ郷土史研究会のHPをご覧ください。
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大平芳雄 (日曜日, 21 6月 2015 17:47)
こんにちは。半田市での講演を聞くことができました。半六コラボの会員です。半田市との関連が多いと聞き、 関心をもちました。醸造もそうですが、宇都宮式くどについては、修復は大変でしょうが、大切なものとわかり、 ぜひごはんを炊ける日の来ることを望みます。交互ともよろしく。
地域人文化学研究所 (月曜日, 22 6月 2015 12:38)
大平様 コメントありがとうございます。講演をお聞きいただき、関心をお持ちいただけたとのこと、お役に立ててうれしく思います。 半六邸の宇都宮式かまどの修復については、技術史的にも興味深い事例になると思います。機会があればぜひ現場に参りたいと思います。また、そこで炊いたご飯をいただくことも大変楽しみにしています。 今後ともよろしくお願いします。
2026年
6月
27日
土
14日
日
04日
木
5月
19日
火
02日
地域で活躍する人の“生の声”を聞きながら、ゆるりと一杯。
そんな夜をつくる「寿ゞ家夜咄」。
令和8年度の2回目を開催します。
今回のゲストは、とよた五平餅学会の会長であり、のだみそ株式会社代表の
野田清衛さん。
地域人文化学研究所の副代表理事でもあります。
味噌は作るのではなく、育てる(ひとなる)もの。という
天然醸造の豆味噌のお話や、
食育から行き着いた「とよた五平餅学会」のお話など、
寿ゞ家独特の雰囲気の中で、ゆるりと聞いてみませんか。
ぜひご参加ください。
日時:7月25日(土) 午後7時~午後8時30分頃
場所:寿ゞ家本館2階
参加費:設定なしですが、投げ銭(札も大歓迎w)いただければ幸いです。
定員:30名(当日先着順。ただし事前申し込みの方優先)
事前申し込み:研究所のメール([email protected])あてに、
件名を「夜咄参加申し込み」として、
本文に、1お名前、2当日の御連絡先、3参加人数を御記入の上、送信してください。
その他:飲食持ち込み可です。
御参加の皆さんで時間と空間もシェアしながらゆるりとお楽しみください。
なお、寿ゞ家にあるアルコール(焼酎メイン)は無料で提供します(なくなり次第終了)。
ただし、飲んだら自動車などの運転は厳禁です。
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大平芳雄 (日曜日, 21 6月 2015 17:47)
こんにちは。半田市での講演を聞くことができました。半六コラボの会員です。半田市との関連が多いと聞き、
関心をもちました。醸造もそうですが、宇都宮式くどについては、修復は大変でしょうが、大切なものとわかり、
ぜひごはんを炊ける日の来ることを望みます。交互ともよろしく。
地域人文化学研究所 (月曜日, 22 6月 2015 12:38)
大平様
コメントありがとうございます。講演をお聞きいただき、関心をお持ちいただけたとのこと、お役に立ててうれしく思います。
半六邸の宇都宮式かまどの修復については、技術史的にも興味深い事例になると思います。機会があればぜひ現場に参りたいと思います。また、そこで炊いたご飯をいただくことも大変楽しみにしています。
今後ともよろしくお願いします。