6月10日午後5時過ぎから、伝建審議会の委員と豊田市文化財課足助分室による
寿ゞ家改修工事の現場指導がありました。
お越しくださった委員は、いつもお世話になっている溝口先生と岩田先生。
ちょうど解体工事が完了した建物の外と内を見て回り、
解体工事によって明らかになった部材の傷みや、
構造等について確認しました。
特段の意見等はありませんでしたが、
資金繰りの難しい建物に対しては、年度をまたいで継続できること、
改修工事は年度を連続しなくてもよいこと、など、補助事業についての説明がありました。
また、今後の活用が円滑にできるような改修工事にご理解をいただきました。
2026年
6月
14日
日
6月6日寿ゞ家本館大広間にて
令和8年度の地域人文化学研究所の
理事会と総会を開催しました。
令和7年度の事業実績に収支報告、
令和8年度の事業計画に予算など
提案通り全会一致で承認いただきました。
課題となったのは、役員の新陳代謝。
代表理事も交代を考えて
次の理事候補も今のうちから準備をと。
そして、
令和8年度の事業の特徴は、
寿ゞ家再生プロジェクトの一手間や夜咄、
とよた世間遺産の活用などで
関わり方をより広くしていくことです。
今年度の事業展開に乞うご期待!
2026年
6月
14日
日
6月6日寿ゞ家本館大広間にて
令和8年度の地域人文化学研究所の
理事会と総会を開催しました。
令和7年度の事業実績に収支報告、
令和8年度の事業計画に予算など
提案通り全会一致で承認いただきました。
課題となったのは、役員の新陳代謝。
代表理事も交代を考えて
次の理事候補も今のうちから準備をと。
そして、
令和8年度の事業の特徴は、
寿ゞ家再生プロジェクトの一手間や夜咄、
とよた世間遺産の活用などで
関わり方をより広くしていくことです。
今年度の事業展開に乞うご期待!
地域人文化学研究所
「チカクのトビラ」






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