重陽の宴(9月9日)のお知らせ

9月9日(土)開催予定の「重陽の宴」のお知らせです。

 

ゲストに矢作新報社の記者を長年務められた貞島容子氏を迎え、

記者時代に見聞きしたとよたのオモシロいヒト・モノ・コトなどについて、

寿ゞ家主人からお尋ねしながら語っていただきます。

それらの話をつまみに、適当に飲み食いしながら楽しいひと時を過ごしていただきたく、

下記のとおり開催します。

とりあえず重陽の節句を言い訳に、昔の料亭で交歓しましょう。

 

開催日時:9月9日(土)午後7時から9時頃(会場は午後6時頃)

     前のご案内から開始時間を変更していますので、悪しからず御留意ください。

 

会 場:寿ゞ家本館2階大広間 豊田市足助町本町15

会費等:飲食物は各自持ち寄りです。

    会費の設定はしませんが、一般参加の方(研究所の会員ではない方)は、

    お志(一口500円以上)を寄付箱に入れてくだされば幸いです。

その他:お酒を飲んでしまって帰れなくなった方は、寿ゞ家の適当なところで寝ていただいてOKです。

    菊の花がお手元にあれば、会場へお持ちください。

 

 

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寿ゞ家の宴開催のお知らせ

2月の「新春の宴」までの節句ごとの宴を改め、

新たに「寿ゞ家の宴」を始めます。

できるだけ定期(当面は2月ごと)に

寿ゞ家での宴(集い)を催したいと思います。

 

初回は、4月27日(土)午後6時30分から。

場所は、寿ゞ家本館2階大広間

参加は、それぞれ好きな飲食物の持ち寄りで御随意に。

出入り自由です。

ついでながら

寿ゞ家再生プロジェクトへの寄付として500円/人をいただければ幸いです。

 

 

そして、話題提供者はいけばな作家・アートプロデューサーの

かとうさとる氏です。

 

適当に寿ゞ家の時空を楽しんでいただけるのも良し、

話者の話に聞き入るのも良し、

皆様のお越しをお待ちしています。

 

なお、予め参加していただける方は、

 

地域人文化学研究所のメール(catalyst-r@live.jp)へお知らせくだされば幸いです。

 

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